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「ゼミナール」の検索結果11件

  • 2026年6月1日

経営学部生が元トップフレンチシェフと挑戦!即日完売の「BENTO」開発プロジェクト

経営学部・岩田弘尚ゼミナールでは、標高1,500mに位置する長野県姫木平のテロワール(その土地ならではの自然環境)を活かしたナチュラルハムづくりに取り組む「ジャンボン・ド・ヒメキ」と産学連携を行っています。 その活動の一環として、2025年10月に長野県茅野市・車山高原で開催されたフランス車の祭典「アロンフランセ車山」に出店。学生たちは企画から商品開発、原価管理、仕入れ、販売までを担い、「長野県× […]

  • 2026年5月1日

幼稚園の組織変革に挑戦―「現場で学ぶ経営学」を卒業論文に

経営学部・岩田弘尚ゼミナールでは、企業や地域組織と連携しながら、経営学の理論を実践で学ぶ研究活動に取り組んでいます。今回紹介するのは、経営学部経営学科4年(取材当時)の杉野さんの卒業論文です。 テーマは、「幼稚園における統合報告書導入が組織変革に与える影響 ―Kotterの『大規模な変革を成功に導く八つの段階』を用いて―」です。 3年次から続く産学連携プロジェクトを発展させ、実際の幼稚園を対象に組 […]

  • 2026年4月14日

仲間と磨く分析力!足代ゼミで得られるものは知識だけではない!?

経営学部での学びを考えるうえで、専門分野を深く学べる「ゼミナール」に注目している学生も多いのではないでしょうか。 今回は、デジタル製品やサービスの分析を通じてビジネスモデルの理論やパターンを学び、その知識を実践に活かす活動を行っている足代訓史ゼミナール(以下、足代ゼミ)をご紹介します。 お話を伺ったのは、足代ゼミに所属する3年生の宮田さんと斉藤さん。 ゼミを選んだ理由から具体的な活動内容、そこで得 […]

  • 2026年3月17日

学術奨学生に聞く、専修大学経営学部での学びと成長

専修大学経営学部では、理論と実践を結びつける教育を通じて、学生一人ひとりの成長を支えています。 しかし、「どのような学びがあり、学生たちはどのように成長しているのか」という実際の姿は、公式サイトやパンフレットだけではなかなか伝わりません。 そこで今回は、学業成績や学習姿勢が高く評価される「学術奨学生」に選ばれた、経営学科4年生の小林花菜子さんと、ビジネスデザイン学科4年生の宮﨑愛梨さんにインタビュ […]

  • 2025年11月16日

経営学部ゼミナールが集結!「合同研究発表会」で広がる学びと学生主体の挑戦

経営学部では、学生が専門分野ごとに研究活動に取り組むゼミナールを中心に、理論と実践を結びつけながら学びを深めています。 そうしたゼミ活動を支え、学生同士の交流や研究成果の共有を目的に学生が主体的に運営しているのが「経営学部ゼミナール連合会」です。 毎年秋に開催される「合同研究発表会」では、各ゼミの学生が研究成果を発表し、他ゼミの学生や教員と議論を交わします。研究内容を共有することで、新たな視点や気 […]

  • 2025年6月17日

専修大学経営学部 Annual Meeting(卒業生の集い)2025ー卒業生が集い、在学生と交流し、絆を深め合う

2025年6月7日、専修大学経営学部主催の「Annual Meeting(卒業生の集い)」が開催されました。「卒業生が集い、在学生と交流し、絆を深め合う」をテーマに、年に一度、世代を超えた学友が生田キャンパスで学びを深めるイベントです。関わる人々の「ソーシャルキャピタルを高めていく大切な機会」として、2022年の経営学部創立60周年記念行事を機に定期開催されています。今年度は「現代における企業家精 […]

  • 2025年4月1日

話題の「行動経済学」って何?「小川博雅ゼミナール」ー私たちはここに集う!

専修大学経営学部には、2024年時点で37のゼミナールが存在します。ゼミへの所属は卒業必須ではありませんが、毎年3・4年生の約6割がゼミに参加しており、より深い学びや仲間との活動を求める学生にとって大切な場となっています。2年生の秋になると、学生や教員による説明会、2週間の公開ゼミナール期間を経て選考が行われます。人気のゼミは倍率4倍に達することもあり、どのゼミを選ぶかは学生生活を左右する大きな意 […]

  • 2025年2月11日

「目に見えない資産」を可視化する「岩田弘尚ゼミナール」での学び-私たちはここに集う!

専修大学経営学部では、3年次からゼミナールに所属することができます。講義よりも深い専門的な内容を学び、仲間と共に組織的に活動する中での実践を通じた学びも得られることがゼミの魅力です。経営学部には24のゼミがあります(2024年度時点)。その中から、1つのゼミを選ぶのはどうしても迷ってしまいますよね。この記事では、国産生ハム(??)、インタンジブルズ、産学連携によるアクティブラーニングといった1、2 […]

  • 2025年1月21日

アカウンティングコンペティション2024-岩田弘尚ゼミナール2年連続受賞!

2024年12月15日、日本大学商学部(東京都世田谷区砧)にて「アカウンティングコンペティション2024」(以下、アカコン)の決勝が開催されました。本大会は、2016年に創設された会計学分野における大学生の研究大会であり、全国から会計学を学ぶ大学生が集まり研究成果を発表します。第9回となる今年度は予選を動画提出方式、決勝を対面/遠隔選択方式にて開催し、26大学36ゼミナール84チームがエントリーし […]

  • 2025年1月16日

現学部長のゼミナールを深堀「青木章通ゼミナール」-私たちはここに集う!

「私たちはここに集う!」は、受験生の皆さんや現役の1、2年生がゼミナールを選択する際に参考となる情報提供を行うことを目的とした特集です。今回は経営学部の現学部長である青木章通先生が開講している青木章通ゼミナール(以下、青木ゼミナール)の溝口彩香さんにインタビューしました。 青木章通ゼミナールの特色 ー青木ゼミナの特色を教えてください。溝口さん:まず、青木ゼミは管理会計系のゼミナールで「現代のコスト […]